【35冊の中から厳選】勇気を与え、前向きになれるの91の名言

【35冊の中から厳選】勇気を与え、前向きになれるの91の名言

誰しも、落ち込むときとか、ありますよね。

そんなとき、やる気にさせくれたのは、「言葉」「本」でした。

言葉一つで、気持ちが大きく変わります。

  • 人に騙されたり
  • 人を怪我させてしまったり、加害者になったり
  • 寝ゲロして、窒息死しそうになったり、

ありますあります!!!笑(体験者です)

というわけで、どん底まで落ち込んだ精神に

「活力」と「勇気」を注入する「言葉」を集めました。

※名言とありますが、「詩」「Q&A」「データ(経験談)」「ノウハウ」等も含まれます。

どれも、自分を成長させてくれるものばかりです。

目次

ものの見方検定  ひすいこうたろう

  • 矢沢栄吉

2人の友人に30億もの借金を背負わされて、毎日酒を飲み、酔いちくれた。

でもある日ばかばかしくなった。「これは映画だと思えばいいんだ」と。

確かに映画に必要なのは、主人公が追い込まれるシーンだ。

  • ソクラテスの悪妻クサンチッペとなぜ結婚したか?

この人とやっていけるようなら、他の誰でもやっていけるだろうから。

  • ディズニーのクリエイターは、最初に主人公をどれだけ不幸にできるかを考えるんだとか。困難と向かって成長していくかどうかが面白さのポイントだから。
  • 何かを努力もせず、あっさりやってのける方が現代のヒーローだ
  • せっかく失恋したんだから、これを歌にしなくちゃ 俵万智
  • 未来の実績が、過去の評価を変える。
  • 著者は誰よりも暗くて明るく生きれなかった。だから著者は、どうすれば、もっと明るく生きれるのか考えてきた。

自分の中に毒を持て 岡本太郎

  • 与えられた枠からはみ出せば、無目的に自分を広ようとすれば未知の闇が広がる。

最も危険な状況に、放り出されてしまうことを覚悟しなければならない。

「なにをしたらいいかわからない」

「これではだめだとわかっているのだけれど」

自信もない、これだけは貫きたいという情熱もない、生活にはまあまあの程度を持っているし…

正直な人間だが、こういう虚ろな人間がほとんどだ。

そういう人に提案だ、

自分はそういう人間だ、ダメな人だ弱い人だとストレートに認めることだ

くよくよしても、気は強くならない

弱さを認めてしまえば、自分なりに積極的になれるものが出てくるかもしれない

つまらないものでも、自分が情熱をもって打ち込めばそれが生きがいだ

  • 他人がばかばかしく思うことも、無条件にやりたくなるようなこと、情熱を傾けれることが見つかれば、おのずと目は輝いてくる。
  • 何か“これ”というものが見つかれば、他人の目を気にしないことだ

  • 何故友達に愉快なやつだと思われる必要があるのだろう。

そういうやつは、他人のためというより、つまりは自分の立場をよくしたい

自分を楽なポジションに置いておきたいのだ。

友達に好かれようなどと思わず、自分を貫けば本当の意味で喜ばれる人間になる

嫌われる勇気 岸見一郎・古賀史健

  • すべての悩みは対人関係である

あなたは、他者から嫌われ、対人関係のかなで傷つくことを過剰に恐れている

つまり、あなたの目的は、他者との関係の中で、傷つかない事

  • 劣等感は主観的な思い込み

劣等感が強ければ誰だってネガティブになって「どうせ自分なんて」と思う。

これは、「劣等感」ではなく「劣等感コンプレックス」

「劣等感コンプレックス」は、自らの劣等感を言い訳に使い始める状態

健全な「劣等感」は、人間を努力・成長させる良いもの。

  • 不幸自慢

不幸であることによって、「特別」であろうとし、不幸であるという1点で、人の上に立とうとする。自らの不幸を武器に相手を支配する。

(例)「おまえに身長の低い人の悩みがわかるものか!」と言われれば、もはや、誰も何も言い返せない

こういう人は、永遠に、不幸を必要とする。

  • お前の顔を気にしているのは、お前だけ

なぜ「わたし」にしか興味がないのか

「自己への執着(自己中)」を他人への関心に切り替える。

アドラーは、結構ずばずば言う系の人です。きっと細木数子さん側な人なのでしょう。言葉はきついですが、本質を得ています。

  • 他者貢献

自分が他者に対して何をできるかを考え実行する。何をしてくれるかではない。

他者貢献≠自己犠牲

他者貢献=私の価値を実感するためにこそなされるもの。仕事の本質は他者への貢献

たとえあなたを嫌う人がいようと、「他者に貢献するのだ」という導きの星さえ見失わなければ迷う事はないし、何をしてもよい。嫌われる人には嫌われて、自由に生きて構わない。

常識を疑ってみることから始めよう ひすいこうたろう

  • アメリカでは「頑張りすぎないで」(Don’t work too hard!)
  • 最初はいちばん弱い、何も持ってない人が主人公

最初から強い人が悪役と呼ばれる

  • 何度失敗してもいい。あきらめない限り、成長過程だ
  • 美しい景色を探すな、景色の中に美しいものを探すのだ
  • 欠点とはあなたに欠かせない点

  • 「人は何か1つくらい誇れるもの持っている

何でもいいそれを見つけなさい

勉強がだめだったら運動がある

両方だめだったら優しさが

ある夢を持て

目的を持て

やればできる

こんな言葉に騙されるな、

何もなくていいんだ

人は生まれて生きて死ぬ

これだけで大したもんだ」

ビートたけし

全てのチビ共に送る!本じゃないけども、気にするな!

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7511191.html

この女性のベストアンサーが最高です。

恐竜の絶滅の話にまで、及ぶところが凄いですね。

チビなら読んでください。よっしゃ!て、なります笑

7つの習慣 コービー

  • 主体的であること

周りから動かされるのか、自己責任を取り自分で行動するのか

ただ状況に流されてるて生きるだけでは自分らしく生きることはできない

どんなに些細な事でも、自分で選択することを意識する

主体的な言葉を使う「私は~と思う」「私は~することを選択する」

  • 幸せ質量保存の法則なんてない

幸せの量は一定でなくて自分で作っていけると考える

14歳からの哲学 池田晶子

  • 恋愛やセックスもその数の多さだけで誇れるものではないだろう。性器があれば誰でも成功はできる。誰にでもできること。

  • たとえばゴッホ。狂人扱いされながら、ほとんど狂人になりながら、それでも描くことを決してやめないだろう。ふつうの人は、何もそこまでしなくてもと思う。でもそうじゃない。彼はそうするしかできない。それができないのであれば、彼にはもう、生きている意味なんてない。命と人生すべてをかけている。

14歳に理解できることが、僕は理解できているでしょうかね。

20歳の時に知っておきたかったこと     ティナ・シーリグ

  • 早く何度も失敗せよ
  • 機が熟す事はない
  • 学校では誰かが勝てば、誰かが負ける。個人の成績

社会では、目的を共有するチーム同士が集まる。自分が勝てば、周りも勝つ。

  • 問題と格闘した経験が積み重なって、自信が持てる。
  • 特に特徴のない男性が、異様にモテる。なぜか…。かたっぱしら声をかけている。外に出て多くの人に声をかけている。外に出て多くの物事にチャレンジする人の方が、電話がかかってくるのを待っているより成功する確率は高い。空振りしても振り続ける。途中の失敗をものともしなければ、成功に突き当たる確率は高まる。

20代でやっておきたいこと 川北義則

  • 10年20年後、とても、あの頃みたいにできないなと思うようなことを20代でやる
  • 人生の三大後悔

①もっと勉強

②もっと遊んどけば

③もっと恋をしておけば

  • 「恋愛とは振られることである」阿久悠
  • 「恋をして、恋を失った方が、一度も恋をしなっかたよりもましである。」テニスン

あいだみつを

  • 一寸千貫

大工に聞いた話。一寸は3.3センチ。

一寸角の細い柱でも千貫(3750kg)の荷重に耐える

ただし、まっすぐならば

  • 人の為と書いていつわりとよむんだねぇ

  • やれなかった、やらなかったどっちかな

ジョコビッチの生まれ変わる食事

  • 脂肪は言い訳の塊

ゼロ~何もない自分に一を足していく 堀江貴文

「僕はやりたことがなく、つきたい仕事がない。この先どうしたらよいでしょう。」

「きみ、好きな女優さんは?」

「新垣結衣さんです」

「じゃあ、ガッキーに会ってみたいと思わない?」

「それは、思います。」

「じゃあ、どうすればガッキーに会えるかな?ガッキーと共演できる俳優さんになるとか、監督さんになる、テレビ局で働くとかいろんな道があるよね。『やりたいことがないわけじゃないよね』」

「ええ、ぼくには」

「ほら、問題は、『できっこない』決めつけて自分の可能性にふたをしていることなんだよ」

確かに、ガッキーに会ってみたいは、十分なモチベーションになる。あぁ会いたい。

  • 目標は「遠くを見ない」こと

まず、「一日2ページ」というノルマを自分に課し、来る日も来る日も「今日の目標」を」達成することだけを考える。

  • Time  is money ×

Time  is  life  ○

時間とは命そのもの

金は増やすことができるが、時間は増やすことができない。

テトラポッドに札束を 和佐大輔

  • 20歳そこらから一生の人生が決まっている人生はつまらないと思いませんか?

「何のため、誰のためが一生変わらない人生」なんて地獄だと思いませんか?

身分制度があった時代と何も変わらないと思います。

  • 好きなものはさらに深く

少し気になればwikipediaを全読みする。

徹底的に好き

多くの人は深く追求しない

ガンダムだったら年表を暗記するくらい(笑)

いい意味でマニアになる

1つに絞る。一つにフォーカスする。

  • 興味を持つ方法

①全ての制約を外す(法律・人間関係・才能・お金等前提条件を排除して考える)

②やってみたいことをすべて書き出す。(戦争がしたい・映画を作りたい等)

③制約も書いてみる(法にかかる・金がない)

④できそうなことはやってみる。

のうだま  上大岡トメ と池谷裕二

  • 面倒な事も、ずっと続けていけば、面倒ではなくなり、習慣となる。

バカでも年収1000万円  伊藤嘉之

  • 人の成長は、「誰にも見られていない時の時間の使い方」で決まる。
  • 飯沼一洋さん 工業高校出身 一日10時間×350日の必死の勉強の末、大学に合格

 複数の出版社を転々とし、5年以上も年収200万円代で、年間350日働きまくる。2009年、飯沼さんが編集担当されたビジネス書が年間ランキング日本1位を記録

  • 尊敬する人のおすすめを商品や、サービスを勧められたらその場で購入注文する。

僕も、この言葉で、おすすめ本をポチポチしちゃってます。。。。

やる気のスイッチ 山崎拓巳

  • 中学生のとき当時陸上の顧問は名物コーチで、赴任した学校の陸上部は、ことごとく飛躍的に成績を伸ばしていた。

卒業後「なんで先生が教えると伸びるんですか?」と聞くと

練習でタイムを測るとき、いつもスタートから少し間をおいてストップウォッチを押していたというのだ。

練習ごとに伸びていく自分の記録に驚きながら、選手たちはそのまま成長し、全国大会に出場してしまった。やる気や感情といったメンタル面が身体へ影響を与えていた。

自分を「最高に高める」頭の使い方 加藤英明

アインシュタイン

  • 教育とは他人から独立して思考することができるよう人間にする訓練である
  • 一生を費やして自分を伸ばし続けることが本当の教育

  • 恥ずかしがる人は良い生徒になれない、貪欲に学ばなければならない

  • 知識を積んだロバになってはいけない(知識をいくら集めても、自分なりの発想がなければ意味がない)

  • 生きていても死んでいる人がいる、死んでいても生きている人がいる

  • 人はふさわしい婚約者と結婚したからと言って、幸せにはなれい。自分が相手にとって相応しい配偶者になるように毎日努めてこそ幸せになれる。

  • ヒトラー

ユダヤ人にとってヒトラーは、同胞を500万人殺された大敵

ヒトラーに捉えられた牢獄の中で、ユダヤ人は話していた。

「ヒトラーにどんな罰あたえるか?」

お義母さんと一緒に暮らさせる

どんなに困難な場面でも笑いを求めるせめて精神だけは自由であるために。

お義母さんは、、嫌ですねぇ笑、復讐が可愛いです。

レバレッジ時間術 本田直之

  • とんでもなく成果を上げている人のやり方をそのまま真似れば手っ取り早い
  • これは!と思う先輩についていきノウハウをメモして自分なりにアレンジする。
  • 「どうやってるんですか」とストレートに聞く方法もある
  • ゼロからスタートするよりも、先輩のやり方を真似ぶ方が効率がはるかによい
  • 若い今のうちに聞いておいた方がよい、歳が上がるほど聞きにくくなる。
  • 自分と似た性格やスタイルの人からのアドバイスを参考にする。

海馬 ~脳は疲れない~ 糸井重里 池谷祐二

  • 30歳を過ぎてから脳は良くなる。(特に物事を分類し、結びつける能力)
  • とあるクリエイターは、朝の9時に出社して、朝の4時に帰宅する。食事に15分しかかけないそうだ。24年間熱も風も引かない。

宮崎駿さんのことらしいです。

自助論 Sスマイルズ

  • 真に優れた仕事をする人は、絶えず物事に集中し、骨身を惜しまず努力する。
  • ニュートンは、なじみ深い凡庸な物事をよく観察し、そこに潜む重大な意味をくみ取ろうとする。

  • 毎日一時間でいいから、無為に過ごしている時間を何か有益な目的のある時間向けるべきだ。平凡な能力しかない人でも、必ず学問の一つや二つくらいはマスタ―できるはずだ。どんな人間でも10年続ければ、博識のある人になる。

  • 諸君が天性の才能に恵まれているならば、勤勉がさらにそれを高めるだろう。もし恵まれていないとしても、勤勉がそれにとってかわるだろう。」

  • 読書を自己啓発の手段と思い込んでいる人は多い。だが、実際には、本を読んで時間をつぶしているだけの話だ。この暇つぶしに何か有益な点はない。悪事をしないことぐらいだ。
  • 実生活から得た知恵の方が、よい。
  • 読書から学んだところで、精神のままごとだ。それはまさしく無知を学ぶことだ。

  • 小説に浸り、感情に支配されると、健全な心は歪み精神の麻痺の危険性がある。実際の行動につながるわけではない。フィクションばかりに感動していると現実に対して次第に無感覚になってしまう。精神という鋼は徐々に摩耗し、特性をいつの間にか失われてしまう。

「自分で考える力」の授業 狩野みき

反対するなら代替案を

自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと  四角大輔

  • 「人生は何でもできるが、すべてはできない」世界一好きな事に時間を投資して、後は捨てる。

女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法

  • 大人になってから自分を変えようとすれば、子供の何倍もの努力とエネルギーが必要
  • 子供のころいい加減な生活をして自分を弱くした人がたくさんいる。
  • いつも順調に伸びるのは、初歩の段階。人はうまくいっている時は放っておいても伸びる。不調の時にどうするかが、その人の人生を決める。

人間にとって成熟とは何か 曽野綾子

  • 人間は平等、幸福、順調が何より好きだが、豪華な暮らしや、家柄の故、不当な恋愛も好きである。
  • 困難の中に楽しさや面白さもあるという単純な事さえ平凡な暮らしを望み続ければ理解することができない。小心の生涯は穏やかだという特徴もあるが、それ以上に語る世界を持たない。だから、平凡な人は他人と会話をしても、つまらないだろう。語るべき失敗も、人並み以上の面白い体験もないからである。
  • 話の面白い人というのは、誰もがその分だけ、経済的時間的に苦労や危険を負担をしている。人生とは正直そういうものだ。
  • 就職とは、自分が好きな事で、専門的な知識がある分野で選ぶものだと
  • 最近の青年は個性がなくなったのだ。自分が好きなものも嫌いなものも判別がつかない。
  • 自分の理想とする人生が大学生を出る歳になってもわからない。おそらく「生涯をかけて、生きたい道」をもっている人は非常に稀であろう。

人生で最も大切な事  本田晃一

  • 我をなくすには、自分の一番大切なものをあげるといい。それよりも、世の為人の為と考えていると、気持ちいい。
  • 与えることが無意識にできるようになると、モノ・金への執着が減ってくるので、争いがおきなくなる。

天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法がある。 山口真由

エースを狙えの名言

インタビュアー「足首の状態はどうですか?練習ができていないそうですが、不安はありますか。?」

谷選手「7歳のときから練習していますから」

年収1億円稼ぐ人、年収3000万で終わる人 午堂登紀雄

  • 庶民はあまり考えなでものを買う。あおった宣伝やコピーがよく効く。彼らは良く調べない、疑わない。何が合理的なのか。自分に適しているのか。何か前提条件や裏がないか調べない
  • 江戸時代の商人の話

2人の呉服売り商人がいた。

2人はうすい碓氷峠を越えようと歩いていた。

疲れた商人は言った「この峠がもっと低ければよかったのにな」

するともう一人は、「俺はこの峠がもっと高けれいいと思うんだけど」といった

非才    マシュー・サイド

最高のバイオリニストは20歳になるまでに、平均1万時間練習を積んでいた。これは良いバイオリニストの2000時間多い、音楽少子ニアなりたいバイオリニストたちより600時間もおいい。

このパターンは例外ない。分ける境目は、目的性のある練習をしているかどうかだった。

勉強のルール 原田翔太

  • 一夜漬けでは到底かなわない知識と、ものの見方を身に着けている人達に共通していることは圧倒的な物量

  • 何もしなければただ毎日は過ぎるだけ 

  • 「もっと人生を冒険しておけばよかった」

アメリカ90歳以上の方を対象にアンケートに9割の人がこう答えた。

本を読む本 j・モーティマー・アドラー 
, V・チャールズ・ドーレン

  • 学校を出てから、教養を身に着けようとするならば、教師のいない「読書」だけ。

だから、一生学び続け「発見」し続けるには書物を最良の師とする必要がある。

過去の名著を書いた人は、優れた読者でもあった。では、その人たちは当時の必読書をすべて読んだのか?否。読んだ本の数は、現在の大学の授業で課される本よりも少ないであろうが、徹底的に読みぬいたのだ。

本を本当に自分のものにしたから、読み手は書き手の水準に到達することができた。

本田健さんの名言

  • 余分に払う、常に求められていること以上に働くこと
  • つまらない仕事だからと言って決して手抜きしない
  • 20代30代になっていくと感覚が鈍って、自分にも他人にも無関心になってしまう

凡人として生きるという事     押井守

  • エヴァンゲリオン監督庵野秀明は、ひたすら自分の好きな映画しか見てこなかったし、今も自分の好きな範囲でしか仕事をしていない。

情熱だけが、彼を支えている。

  • 天才でない人はどう生きるのか。

情熱を持つしかない。「情熱」さえあれば、金や、名誉がなくても生きていける

好きな事には、寝ることも忘れて、没頭できる。いわゆる「おたく」という状態。

夢をかなえるゾウ    水野敬也

今日やらないと一生後悔する。みんなそうやって死んでいく。

ボタンを押すだけで当たり前のように部屋が明るくなって、どれだけ離れても電話ひとつで当たり前のように話ができる。当たり前かもしれないが、その当たり前を手前に入れるために、昔の人は、みんな頑張ってきた。

ジョブズのスタンフォード大学でのスピーチ

「私は17歳の時にこんな言葉と出会った。『毎日を人生最後の日だと思って生きていこう。そうすればいつの日か必ず間違いのない道を歩んでいることだろう。やがてかならず、その日がやってくる。』それはとても印象に残る言葉で、それを境に33年間、私は毎朝、鏡に映る自分にこう問いかけることを日課にしてきた。「もし今日が最後の日だとしても今からやろうとしていることをするだろうか。」と「違う」という答えが何日も続くようなら、生き方を見直せと。

「心に従わない理由などない」

野心のすすめ  林真理子

もったいない美人がいる一方で、美人であることを十分に理解して最大限に活用している職業が女子アナ。

批判されても、自分の武器は自信を持って使う方がかっこい。

話を聞かない男、地図が読めない女

  • バス、テノール歌手だとバスの方が、射精回数は2倍以上

  • 女性が、明かりは消した方がいいという理由は、

男の裸は、間抜けに映りわらっしまうから。必要なのは言葉と感覚

  • 男女のそそられるもの違い

女⇒①ロマンス②関わり合い③コミュニケーション④親密さ⑤いやらしくないふれあい

男⇒①ポルノ②ヌード③バラエティーに飛んだセックス④ランジェリー⑤やれるかどうか

もう、男の間抜け過ぎて、笑っちゃいますよね笑

間抜けだから、悩む必要もないです。

まとめ

簡単にまとめると

  • 本ばっかり読んでないで、自分の頭で考え抜く
  • 上手いっている人に素直になる。
  • 人の目や自分の目を気にしない。
  • 失敗を推進していれば、後悔しない。
  • 絶望でもユーモアを忘れない。
  • 何事も、地道にコツコツやっていくしかないよ。

ということです。

なんか、急に薄っぺらい言葉になりますね笑

「何を言うか」より、「誰が言うか」とはまさにこのことですね、

笑いましょう、はははは。。。